SSH卒業生により「OB会」を設立しました。夏には「OB発表会」を開催。 現在は大学で異なった専門分野を専攻する卒業生たちが一同に会し、それぞれの研究内容を発表します。 冬にはNAISTで同様の発表会を盛り込んだ「総会」を企画し、NAISTの先生方とも会合の機会を設けました。 これにより学年を超えた在学時には希薄だった縦のつながりが強まり、 また、同時に卒業して希薄になりかけていた横の繋がりも強くなり、卒業生の間でよい効果が生まれています。 さらに、ここに在校生も参加することで、将来像を具体的に描けるようになったりや、 同じ分野の先輩にアドバイスをもうことができます。
| No. | タイトル | 発表者所属 | 発表者名 |
| 1 | フーリエ解析の基礎 | 京都大学 工学部情報学科 | 切原 宏規 |
| 2 | 企業インターンシップ | 大阪大学 工学部電子情報工学科 | 澤本 有一郎 |
| 3 | 昨今の大学情勢と学生の学びについて | 大阪市立大学 法学部 | 井坂 直矢 |
| 4 | 農学部について | 京都大学 農学部資源生物科学科 | 大渡 しおり |
| 5 | ポスト冷戦時代の核抑止 | 早稲田大学 政治経済学部政治学科 | 永原 智史 |
| 6 | 指導者の役割 | 東京大学 経済学部 | 楠本 憲史 |
| 7 | TAへの誘い | 京都大学 工学部工業化学科 | 倉知 大介 |
| No. | タイトル | 発表者所属 | 発表者名 |
| 1 | 濃厚ポリマーブラシ付与酸化鉄ロッドの合成 | 京都大学 化学研究所 | 笹野 竜也 |
| 2 | 嗅覚システム 〜嗅覚遺伝子単一発現を維持するメカニズムの検討〜 | 京都大学大学院 生命科学研究科 | 田中 喬 |
| 3 | ICAによる雑音推定を用いた 平均2乗誤差最小化短時間振幅スペクトル推定法に基づく両耳補聴器 | 奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 | 呉 将延 |
| 4 | エチルベンゼンの脱水素によるスチレンモノマーの製造 | 京都大学大学院 工学研究科 | 吉野谷 拓哉 |
| 5 | 嵐山E群αオスにおけるメスとの異なる付き合い方 〜霊長類学への招待〜 | 京都大学 理学部 理学科 | 松本 卓也 |
| 6 | リビングラジカル重合を用いた濃厚ポリマーブラシの合成 | 京都大学 化学研究所 | 小西 翔太 |
| No. | タイトル | 発表者所属 | 発表者名 |
| 1 | ベネツィアのゴンドラ周りの流れの可視化 | 横浜国立大学 工学部建築学科 | 間瀬 貴行 |
| 2 | 小型機のための対地衝突防止装置についての提案 | 早稲田大学 基幹理工学部機械科学航空学科 | 次田 大祐 |
| 3 | 溶出試験 | 近畿大学 薬学部 | 田村 曉識 |
| 4 | 画像処理と数学 | 東京大学 工学部計数工学科 | 相浦 大司 |
| 5 | 不斉合成入門 | 京都大学 工学部工業化学科 | |
| 6 | 跳水現象 | 京都大学 工学部地球工学科 | 田中 悠祐 |
| No. | タイトル | 発表者所属 | 発表者名 |
| 1 | 楕円関数 | 東京大学 理学部数学科 | 竹川 洋都 |
| 2 | The Origin of Universal Gravitational Law | School of Physics & Astronomy University of St Andrews | 鍵谷 翔 |
| 3 | 情報の可視化 | 慶應義塾大学 理工学部情報学科 | 廣葉 貴寛 |
| 4 | 超伝導と近藤効果 | 京都大学 理学部物理科学専攻 | 石本 健太 |
| 5 | 船の科学 | 大阪大学 工学部地球総合工学科 | 古森 愛美 |
| 6 | 10分でわかるiPS細胞 | 京都大学 理学部生物科学専攻 | 松本 卓也 |
| No. | タイトル | 発表者所属 | 発表者名 |
| 1 | ソフトウェア開発企業へのインターンシップ | 慶應義塾大学 理工学部情報学科 | 廣葉 貴寛 |
| 2 | iPS細胞の読み方 〜京都大学新聞社での取材活動を通して〜 |
京都大学 理学部生物科学専攻 | 松本 卓也 |
| 3 | TA生活への誘い | 京都大学 工学部地球工学科 | 田中 悠祐 |